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日本史上的今天之8月2日篇

来源:新世界日语发表时间:2012/8/2字号:T|T
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     1928年8月2日 - アムステルダムオリンピックで、織田幹雄が三段跳びで日本人初の金メダルを獲得。


     1928年8月2日 – 织田干雄在阿姆斯特丹奥运会取得三级跳远金牌,这也是日本首枚奥运会金牌。

      織田 幹雄(おだ みきお、1905年(明治38年)3月30日 - 1998年(平成10年)12月2日)は、広島県安芸郡海田市町(現・海田町稲荷町)出身の元陸上選手。日本人初のオリンピック金メダリスト。アジア人としても個人初のオリンピック金メダリストである。1928年(昭和3年)のアムステルダムオリンピックでは日本選手団の主将として出場するとともに、8月2日に行われた三段跳決勝の2回目に15m21cmを記録し日本人初の金メダルを獲得した。


       织田干雄(1905年(明治38年)3月30日-1998年(平成10年)12月2日)出身于广岛县安艺郡海田市町(现在的海田町稻荷町),田径运动员。为日本获得首枚奥运会金牌。同时也是亚洲首枚奥运会个人金牌。1928年(昭和3年)的阿姆斯特丹奥运会上,作为日本代表团的主力选手参加了8月2日举行的三级跳远决赛,在第二跳中以15.21米的成绩为日本获得首枚奥运会金牌。

单词:

三段跳(び)(さんだんとび):三级跳远。

陸上競技(りくじょうきょうぎ):田径比赛

アムステルダム:阿姆斯特丹

 

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