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动漫《黑子的篮球》简介及日语学习笔记(第14话)

来源:新世界日语发表时间:2012/7/26字号:T|T
这场激战的最后,诚凛高中战胜了秀德高中,并挺进了高中校际比赛决胜循环赛。在回去路上顺便经过的铁板烧店里,他们与秀德高中的绿间,海常高中的黄濑,笠松不期而遇。黄濑向坐在同桌的黑子和火神发出了挑战状。大家一边饲养黑子突然捡回来的小狗哲也二号,一边为了决胜循环赛而天天连续特训。
【中文剧名】:黑子的篮球
【日文原名】:黒子のバスケ
【漫画作者】:藤卷忠俊
【连载杂志】:《周刊少年Jump》
CAST】:
黑子哲也:   小野贤章
火神大我:   小野友树
相田丽子:   斋藤千和
黄濑凉太:   木村良平
青峰大辉:   诹访部顺一
绿间真太郎: 小野大辅
赤司征十郎: 神谷浩史
紫原敦:     铃村健一
 
OP曲】:
「RIMFIRE」
 
ED】:
「カタルリズム」
 
【作品简介】
 
  「黒子のバスケ」は、藤巻忠俊による日本の漫画作品。バスケットボールを題材とした少年漫画作品である。「週刊少年ジャンプ」(集英社)2009年2号より連載中。17巻現在、累計750万部を突破している。「週刊少年ジャンプ」2011年43号にてテレビアニメ化が発表された。2012年4月よりテレビ東京で放送中。
 
    《黑子的篮球》是由藤卷忠俊创作的以篮球为题材的少年漫画,于《周刊少年Jump》(集英社)2009年第2期开始连载。目前已经出版17册,累计销售量突破750万本。在2011年第43期的《周刊少年Jump》中刊登了将其改编成动漫的消息。并于2012年4月在东京电视台开始播放。
 
     大まかなストーリーはこうだ。バスケットボールの強豪として知られる帝光中学校は、「キセキの世代」と呼ばれる5人に存在していた時は、無敗を誇っていた。だが、彼らの中にもう1人、「幻の6人目」がいた。新年度、誠凛高校バスケ部に影の薄い一年生、黒子テツヤが入部した。彼こそ、帝光中幻の6人目だった!黒子は、アメリカ帰りのチームメイト・火神大我とともに打倒「幻の世代」を誓いで、誠凛高校バスケチームと一緒に新しいキセキを起こす……
 
     故事概要如下。以篮球出名的帝光中学曾出了五位被称为“奇迹世代”的球员,他们以不败的战绩为人称道。但是在他们中间,还存在着第六位成员。他正是新年度加入诚凛高中篮球部身材矮小的黑子哲也。黑子与从美国回来的队友火神大我发誓打倒“奇迹世代”,并与诚凛高中篮球队一起创造新的奇迹……
 
「黒子のバスケ」が、いつも90年代の大人気漫画・「SLAM DUNK」と同列に論じている。バスケットボールを題材とした漫画わけだ。実は評論にかかわらず、この作品と「SLAM DUNK」は、どちらでも、自分を励ますテーマを表して、バスケットボールを通じて、若い人たちの自信満々の様子といつまでも諦めないの精神を感じさせてくる。
 
    因为是以篮球为题材的漫画,人们总会将《黑子的篮球》与90年代超人气的《灌篮高手》相提并论。其实,无论评论如何,这部作品与《灌篮高手》都表达了励志的主题,并通过篮球让我们感受到了年轻人充满自信的样子和永不言弃的精神。
 
14话剧情そっくりだね 一模一样的
 
      この激戦の末、誠凛は、秀徳に勝利し、インターハイ決勝リーグ進出を決めた。帰り道で立ち寄った鉄板焼き屋で、秀徳の緑間、海常の黄瀬、笠松とばったり遭遇した。黄瀬は、同席している黒子と火神に挑戦状を突きつけた。唐突に黒子が拾ってきた犬「テツヤ2号」を飼うことになったりしつつ、決勝リーグに向けた特訓の日々が続く。そんな中、プールにて練習中の黒子は、決勝リーグの対戦相手・桐皇学園マネージャー、自称・黒子の彼女の桃井と青峰に勝つことを約束した。一方、個別に回復中の火神は、桐皇の『キセキの世代』、青峰に出会った……
 
      这场激战的最后,诚凛高中战胜了秀德高中,并挺进了高中校际比赛决胜循环赛。在回去路上顺便经过的铁板烧店里,他们与秀德高中的绿间,海常高中的黄濑,笠松不期而遇。黄濑向坐在同桌的黑子和火神发出了挑战状。大家一边饲养黑子突然捡回来的小狗哲也二号,一边为了决胜循环赛而天天连续特训。期间,正在游泳池练习的黑子与决胜循环赛的比赛对手桐皇学院的经理,自称为黑子女友的桃井约定要打败青峰。另一方面,在个别恢复中的火神与桐皇的“奇迹世代”青峰相遇了……
 
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