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野菜、お菓子、飲料のいろいろ

信息来源:日语论坛 责任编辑:admin 发表时间:2007/3/26 字号调整:字体缩小|字体放大

野菜、お菓子、飲料のいろいろ(全)

《野菜》 畑に作る植物で食用になるもの:
【野菜】やさい
裏庭に―を作る。新鮮な―を食べる。産地直送の―。―サラダ[スープ]
〔参考〕 野菜の種類
果菜類―トマト.なす.きゅうり.カボチャ.いちご.豆類など
葉菜類―菜類.キャベツ.ねぎなど
根菜類―かぶ.だいこん.ごぼうなど
茎菜類―うど.アスパラガスなど
花菜類―みょうがなど
鱗茎菜類―たまねぎなど
【蔬菜】そさい
近郊農家では―類を栽培している。 ○野菜類の総称。
【青物】あおもの
冬は―が少ない。―屋[市場] ○野菜類のうち青(緑)色のもの。転じて野菜類の総称
【菜】な
―の花。畑に―を作る。 ○葉を食べる野菜の総称。特にあぶらな
【菜っ葉】なっぱ 
鶏に―を刻んでやる。毎日―を食べると体によい ○菜(の葉)
【青菜】あおな 
―を漬ける。―に塩(元気がなくうちしおれる意) ○青い色の菜
【抓み菜】つまみな 
―のお浸し ○間引く際に抜いた若い菜
【漬け菜】つけな  
―を買ってくる ○漬物に適する菜。漬物にした菜
【若菜】わかな 
野に出て―を摘む ○春に生え出たばかりの菜。春の七草の総称
【山菜】さんさい 
自慢の―料理が出る ○山野に自生する植物で食用になるもの。わらび.ぜんまいなど
【葉菜】ようさい  ≮≯根菜
―類 ○葉や茎を食用とする野菜。キャベツ.ほうれんそうなど
【根菜】こんさい  ≮≯葉菜
―類 ○主に根茎を食用にする野菜。大根.にんじんなど
【果菜】かさい 
この地方一帯で―を栽培している ○果実を食用とする野菜。カボチャ.トマトなど
【青果】せいか 
―市場 ○「青果物」の略。野菜と果物の総称
【萌やし】もやし 
―そば ○豆.麦などを暗所で発芽させたもの。ひょろっとして色がよくないことから発育不良のものにもいう
【芋茎】ずいき 
干し― ○里芋の茎(を裂いて干したもの)
【青味】あおみ  
―に三つ葉をあしらう ○吸い物.焼き魚などに添える緑色の野菜
【妻】つま   
大根を細く切って刺身の―にする ○料理で主になる品に添える野菜.海草
【具】ぐ  
散らしずしの―にする ○すし.汁などに混ぜ合わせる材料
【種】たね  
おでんの―にする ○汁の実などの材料。すしの魚貝
【実】み  
みそ汁の―が少ない ○汁の中に入れる野菜や肉など
【瓜】うり 
―を奈良漬にする。―の蔓(つる)になすびはならぬ(血筋は争えない意)。―二つ(顔付きなどがよく似ている意) 
○うり科植物の総称。その果実。特に「しろうり」「まくわうり」
【胡瓜】きゅうり 
―の漬物。―もみ ○うり科の植物。青いうちに実を食用にする
【南瓜】カボチャ 
今年は―の当たり年だ ○うり科の植物。実を食用にする。カンボジアに由来する名
【西瓜】すいか 
―を冷やす。―割り ○うり科の植物。夏の代表的な食べ物
【冬瓜】とうがん 
―を煮る ○うり科の植物。カボチャに似て実は大きい。かもうり
【白瓜】しろうり 
―を漬物にする ○うり科の植物。果実は長い円柱形で緑白色
【真桑瓜】まくわうり 
―を冷やして食べる ○うり科の植物。果肉に甘味がある。まくわ
【梨瓜】なしうり 
八百屋で―を買う ○まくわうりの一品種。果肉の歯切れがよい
【メロン】melon 
マスク[プリンス]― ○欧米種のまくわうり。外皮に網の目の模様がある
〔注〕栽培上の性質から「すいか」「メロン」などは野菜に入れることがある。
【茄子】なす 
―のしぎ焼き。―にはあだ花がない ○なす科の植物。「なすび」とも
【蕃茄】トマト(tomato) 
―ジュース[ケチャップ] ○なす科の植物。実は熟すと赤くなる
【ピーマン】piment
―を油でいためる ○なす科の植物。未熟の緑色の実を食用にする
【苺】いちご 
―でジャムを作る。―狩り ○ばら科の植物。オランダいちご〈莓〉
【隠元豆】いんげんまめ 
―を煮る ○まめ科の植物。若いさやと種子を食用にする。いんげん
【鶉豆】うずらまめ 
―を煮豆にする ○まめ科。いんげん豆の一種。赤い斑点がうずらに似ている。煮豆用
【三度豆】さんどまめ 
―を植える ○いんげん豆の異称。年に三度もとれることからいう
【枝豆】えだまめ 
―をビールのつまみにする ○未熟な大豆を茎ごと切り取ったもの
【豌豆】えんどう 
さや―。―豆 ○まめ科の植物。大豆に似る。若い時はさやごと食べられる
【グリンピース】green peas 
色どりに―を添える ○(さやから出した)えんどう豆
【空豆】そらまめ 
―をゆでる ○まめ科の植物。豆は揚げたりいったりしても食べる〈蚕豆〉
【白菜】はくさい 
新漬の―を食べる ○あぶらな科の植物。葉を漬物などにする
【水菜】みずな 
―は漬物によい ○あぶらな科の植物。葉の切れ目が細かい。京都原産で「きょうな」とも
【小松菜】こまつな 
○あぶらなの変種で、東京小松川原産。「うぐいすな」とも
【体菜】たいさい 
市場で―を買う ○あぶらな科の植物。漬物用。葉はしゃくし形で「しゃくしな」とも
【芥子菜】からしな 
―の葉を塩漬にする ○あぶらな科の植物。種から芥子(からし)を採る
【キャベツ】cabbage  
―を刻む。ロール[高原]― ○あぶらな科の植物。葉が球状に巻く
【甘藍】かんらん 
一面の畑に―が栽培されている ○キャベツ。「たまな」とも
【花椰菜】はなやさい 
○キャベツの変種。中心部の白色のつぼみの塊を食べる。花キャベツ。カリフラワー
【カリフラワー】cauliflower 
―の料理 ○キャベツの変種。花椰菜(はなやさい)
【萵苣】ちしゃ 
―のあえもの ○きく科の植物。サラダなどに使う。「ちさ」とも
【レタス】lettuce 
肉料理に―を添える ○きく科の植物。結球性の西洋種ちしゃ
【菠薐草】ほうれんそう 
―のお浸し ○あかざ科の植物。葉も茎も食用。ビタミン類が豊富
【春菊】しゅんぎく 
水炊きに―を入れる ○きく科の植物。葉.茎を食用。独特の香りがある
【三つ葉】みつば 
吸い物に―を入れる ○せり科の植物。三枚の葉を持つ。若葉は香りがよい
【セロリ】celery 
―をかじる ○せり科の植物。生で食べる。「オランダみつば」とも
【パセリ】parsley  
―のみじん切り ○せり科の植物。独特の香りがある。「オランダぜり」とも
【芹】せり 
小川で―を摘む ○せり科の植物。春の七草の一つ。葉.茎.根とも食用
【葱】ねぎ 
みそ汁に―を入れる。長― ○ゆり科の植物。薬味にも用いる。「ねぶか」とも
【玉葱】たまねぎ 
―のみじん切り。―を刻むと涙が出る ○ゆり科の植物。球をつぶした形で、鱗茎(りんけい)を食用にする
【辣韮】らっきょう 
―を甘酢に漬ける ○ゆり科の植物。酢などに漬けて食用にする
【大蒜】にんにく 
―を食べると精が付く ○ゆり科の植物。強い臭気がある。鱗茎(りんけい)が食用.強壮剤となる
【紫蘇】しそ 
梅漬に―を入れる ○しそ科の植物。葉.実は薬味などにする
【蕗】ふき 
春先に―のとうが出る ○きく科の植物。葉柄を食用にする
【山葵】わさび  
―漬をお土産にする ○あぶらな科の植物。葉.地下茎は辛く、香辛料にする
【茗荷】みょうが 
―をあえ物に入れる ○しょうが科の植物。若芽.花序を食用にする。芳香がある
【独活】うど  
―のみそあえ。―の大木(なりが大きくて役に立たないたとえ) ○うこぎ科の植物。白い茎を食用にする〈土当帰〉
【アスパラガス】asparagus  
北海道産の― ○ゆり科の植物。若い茎を食用にする。「まつばうど」とも
【大根】だいこん 
川で―を洗う。二十日(はつか)―。―おろし ○あぶらな科の植物。根を食用にする
【蕪】かぶ 
―を三杯酢に漬ける。赤― ○あぶらな科の植物。球形の根を食用。「かぶら」とも
【人参】にんじん 
煮しめに―を使う ○せり科の植物。根は赤くて食用〈人蔘〉
【牛蒡】ごぼう 
―のささがき。きんぴら― ○きく科の植物。根は細長く食用にする
【芋】いも 
―をふかす。―掘り ○「いも」と名の付くものの総称〈薯.藷〉
【種芋】たねいも 
―を貯蔵しておく。―まで食べてしまった ○種にするためにとっておく芋
【じゃが芋】じゃがいも 
―の皮をむく。―の裏ごし ○なす科の植物。地下茎が食用。馬鈴署。「ジャガタライモ」の意
【馬鈴薯】ばれいしょ 
ドイツでは―を盛んに食べる ○じゃがいも
【ポテト】potato  
―フライ[チップ] ○じゃがいも
【薩摩芋】さつまいも 
―をふかして食べる ○ひるがお科の植物。根は食用.アルコール用
【甘藷】かんしょ 
―栽培の先駆者、青木昆陽 ○さつまいも〈甘薯〉
【薯蕷芋】とろろいも 
―をすりおろす ○とろろにする芋。山の芋.つくね芋など
【山の芋】やまのいも 
―でとろろ汁を作る ○やまのいも科の植物。根を食用。「じねんじょ」とも〈薯蕷〉
【里芋】さといも 
―の煮転がし ○さといも科の植物。地下茎を食用にする
【親芋】おやいも  ≮≯子芋
―の回りに子芋が付く ○さといもの根の中で最も大きな塊。いもが

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