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「次期首相は福田氏」55%、JNN調査

来源:admin 发表时间:2007/9/18 字号调整:字体缩小|字体放大

 新しい自民党総裁は23日に決まりますが、次の総理大臣には福田元官房長官になってほしいと考えている人が半数を超えていることが、JNNが行った世論調査でわかりました。

 調査はこの土日に行いました。

 「大きな改革は国民の信頼なくしてはできません」(自民党、福田康夫 元官房長官)
 「(キャラが立ちすぎて)古い自民党の方々にあまり評判のよくない麻生太郎です」(自民党、麻生太郎 幹事長)

 立候補した2人のうち、どちらに次の総理になってほしいか聞いたところ、福田元官房長官が55%、麻生幹事長が24%という結果でした。自民党支持者だけでみても、傾向はあまり変わりません。

 その理由を聞いたところ、福田氏については「能力・資質」などを、一方、麻生氏については「リーダーシップ」などを挙げる人が相手候補を上回っています。

 「総理の職を辞するべき、と決意致しました」(安倍首相、12日)

 安倍総理の政治路線を引き継ぐべきかどうかについては、「引き継ぐべきではない」が6割を占めました。安倍総理の突然の辞任表明については、81%が「辞め方に問題があると思う」と答えています。

 また、衆議院の解散・総選挙の時期について聞いたところ、「ただちに」あるいは「できるだけ早く年内に」と答えた人が前回の調査よりも大幅に増えました。

 ところで、11月1日で期限が切れるインド洋での自衛隊の活動については、「続ける必要がある」が51%、「続ける必要はない」が40%という結果でした。

 また、憲法改正についての質問では、このところ半数以上を占めていた「改正すべき」が47%に減り、「改正すべきでない」の45%と拮抗していて、「改正すべき」という人でも8割近くが「次の政権での改正実現にこだわるべきではない」と答えています。

 各政党への支持は、自民(29.2%)と民主(29.0%)がほぼ並びました。(17日17:56) 

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